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温泡CM俳優(父親役)は誰?経歴、出演作は?

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アース製薬「温泡」のCMはなかなかインパクトがあるCMですね。そこまで頻繁に流れている印象はないですが、シリーズもののCMらしく、たまにみかけますね。

この冬の寒い時期はこういう入浴剤のCMが増えて見ているこっちも温かい風呂にゆっくりつかりたくなりますね。このCMを見ていたら、生田斗真さんの義理の父親役の俳優さんが気になったので、誰なのか調べてみました。

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温泡CMの俳優は誰?

このCMでは生田斗真さんが義理のお父さんと一緒にお風呂に入るという謎の設定となっていますね。普通はこんなシチュエーションはないでしょうし、あっても断りますよね(^^;

この義理のお父さんに俳優さんはけっこうインパクトがありますよね。硬派な感じの義理の父親を演じていて、面白いCMですね。謎な迫力もあってちょっと笑えるCMですね。

さて、本題のこの温泡CMに出演している俳優さんですが、この方は本田博太郎さんです。

温泡 CM 俳優 父親役

温泡 CM 俳優 父親役

【温泡CM俳優(父親役)は本田博太郎!経歴、出演作は?

本田博太郎(ほんだひろたろう)さんは茨城県水戸市出身で1951年2月8日生れの67歳です。マツ・カンパニーという小さい事務所に所属しているそうです。

1975年から俳優として活動しているそうです。高校卒業後、俳優を目指し、家で同然のようなかんじで上京し、そこから劇団をたちあげたり、さまざまな業種のバイトするなどして、社会経験を積んだそうです。

若くして結婚して子供ができたことで役者をあきらめることも考えたそうですが、1979年に転機がありました。その転機となったのは蜷川幸雄演出の舞台『近松心中物語』です。この舞台の主演が急遽腰痛で降板し、その際に当時無名だった本田博太郎さんが抜擢されたそうです。

この舞台が成功して一躍脚光を浴びて、その後、蜷川幸雄演出の舞台「ロミオとジュリエット」にも出演し、ゴールデン・アロー賞新人賞を演劇部門を獲得しました。

1980年ごろからは悪役役や喜劇的な役にシフトしていき、『必殺仕舞人』、『新・必殺仕舞人』など時代劇に出演する機会が増えていき、活躍していきます。

現在は名バイプレーヤーとしてドラマ、映画などで活躍する一方,書家としても活動し、自分の出演作品の毛筆題字を数多く手掛けているそうです。渋い声が特徴でナレーションなどもすることがあり、多岐にわたる活躍をみせている役者さんですね。

ダンディで渋い父親役や上司役を演じることが多くて、CMなどでも父親役などをすることが多いようです。温泡CM以外には「サントリー 頂」、「味の素」、「ビズリーチ」などのCMに出演しています。

なんか見たことがある俳優さんだなと思っていたのですが、かなりいろんな作品に出演している売れている俳優さんだったんですね。 本田博太郎さんは個性が強くてインパクトがあるし、素敵な俳優さんですね。

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温泡CMの出演女性は誰?

生田斗真さんのお嫁さんが誰なのかもちょっと気になって調べてみました。「温泡 cm 妻役」、「温泡 cm 女性」などで検索してみたのですが、情報は見つかりませんでした。ごめんなさいm(__)m。

名前がすぐにでないということはあまり有名な方ではないっぽいですね。今後情報があれば追記していきます。

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以上、今回は温泡CMに出演している本田博太郎さんについて紹介してきました。ダンディでかっこいいし、素敵な俳優さんですね。今回名前を覚えたので今後の本田博太郎さんの活躍に注目していきたいと思います(^-^)b



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