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Aマッソのネタ作りはどっちがしてる?炎上のネタ以外にヤバいネタがある?

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Aマッソがライブで人種差別的な発言をしたということで炎上してしまいました。

 

最初、Aマッソのネタが炎上という記事を見た時には、また、ちょっとしたことで炎上してしまったのかなと思ったのですが、ガチでやばい炎上発言でした( ゚Д゚)!

 

まさか、今の時代にこんな発言をするとはヤバすぎますね。今回はこの発言の内容やネタを作っているのはどっちなのかなど気になったことを調べてみました。

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Aマッソの炎上ネタがひどい!ヤバすぎる内容を紹介!

Aマッソのライブ中に「ダイバーシティについて配慮を欠く発言を行った」ということでネットニュースになっていました。SNSでもこの問題が大きく広がって批判の声が広がっているようです。

 

その発言の内容というのは、テニスの大坂なおみさんに対するものでした。

 

大坂なおみさんに必要なものとして、「漂白剤」が必要と発言したそうです。そして、肌が黒すぎるということを揶揄するネタを行ったそうです。

 

これは完全にアウトな発言ですね。もろに人種差別ですし、肌の色をネタにして笑うなんて絶対にやっちゃダメなやつですね。個人的にはAマッソはけっこう注目していた芸人さんで、けっこう好きだったのに、本当に残念ですね。

 

所属事務所のワタナベエンターテインメントは今回の件について、「配慮を欠く発言があった」と謝罪していました。この謝罪についても配慮に欠くって表現は意味わからないって意見もSNS上にけっこうありました。

肌の色を揶揄して漂白剤で白くしろってことですから、本当に直球の差別発言だし、ちょっとした失言ではなく、普通に侮辱罪などで訴えられるレベルの人種差別発言ですね。これをネタとして披露したというのは本当にヤバすぎですね。

Aマッソ ネタ 炎上

Aマッソのネタ作りはどっちがしてる?

今回の炎上ネタについてネットでも大きく取り上げられていますが、ネタはどちらが作ったのでしょうかね?

 

Aマッソは村上愛さんと加納愛子さんがコンビを組んで、2010年から活動しています。結成からこれまでずっと加納愛子さんがネタを作っているという情報がありました。ですので、今回の炎上ネタも加納愛子さんが作った可能性が高そうです。

 

二人は同居していて、加納愛子さんがネタを作り、村上さんがバイトをしてお金を稼ぐという分業のスタイルだったそうです。そして、2017年12月に出演したラジオでは、「まだ(村上は)バイトを続けている」と話していたそうです。

 

けっこう最近までバイト生活でなかなか売れない時期も経験してきた苦労人のようですね。女性芸人ということで色ものとして見られる部分があって、そこについて悩んでいたりもしたそうです。

「芸人としてふつうにボケて、その面白さをちゃんと評価されて、ふつうに売れたい」

と話していて、女芸人としてお笑いネタで男性コンビのように普通に扱われて売れたいという思いがあったみたいです。本人もネタについてはいろいろ悩んでいたみたいですね。

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Aマッソは炎上ネタ以外にもヤバいネタがある?

Aマッソは過去にアンガールズの田中さんから注意を受けたことがあるそうです。事務所の先輩である田中さんは、客層がファミリー層なのにもかかわらず、下ネタをいれたネタをしたAマッソに注意したそうです。

 

下ネタお客さんにドン引きされたとしても、「自分たちは自分たちのスタイルでいく」という感じであまり気にせず続けていたそうです。こうした態度を田中さんは注意して説教したそうです。しかし、このアンガールズ田中さんの注意に対してもあまり聞く耳を持たなかったようです。

 

加納愛子さんはかなり尖っていて、性格もキツイタイプだったようです。昔、態度が悪くて協調性がなく、事務所をクビ同然に辞めさせられたこともあるそうです。反骨心があるタイプなのでしょうね。

 

自分の芯をしっかり持っていて頑固なタイプで助言をあまり聞き入れないので、可愛げがないみたいな感じでテレビからは使われにくいということになっているのではないでしょうか。テレビ業界はやっぱり男社会ですし、なかなか大変なのでしょうね。

 

自分たちの笑いを追求しようと思って、尖っていった結果、今回の漂白剤ネタという最低の人種差別ネタをしてしまったということで、これまでにいろいろ伏線があったみたいですね。

 

いろいろ検索してみたのですが、今回のネタ以外にヤバいネタは見つかりませんでした。けっこう下品でド下ネタとかはあるみたいですが、それがウケていたみたいですし、品がないお笑いの路線でいこうとしていたみたいですね。

 

今回の件で、さらにテレビにつかわれにくくなってしまったかもしれませんね。まあ、それでも応援してくれるファンは多いでしょうし、差別や誰かを傷つけるネタは作らないように気を付けてこれから活動していってほしいですね。

 



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